たまにつぶやきます

ブログランキング参加中!

読んでいるブログ

2018年9月21日

ブログ引っ越しました


ブログを移転しました。

新しいブログはコチラ↓
ココログは自分のブログにコメントを書き込めないという
トラブルが何度かあって、解消されそうな気配が全くないので
不信感マックス。

このままブログやめちゃおうかとも思ったんですけど
それも何かアレなので、心機移転、もとい心機一転、
はてなブログに引っ越したと言う次第であります。


今後も緩~く細長~く続けてゆくつもりなので
引き続きご愛顧の程よろしくお願い申し上げまする。


2018年9月 8日

I Shot The Sheriff


久々の「みんで弾いてみた」シリーズであります。
今回のお題はレゲエの名曲“I Shot The Sheriff”

夏だからレゲエでしょと思ったんですよ。
レゲエと言えばやっぱこの曲。クラプトン先生もカバーしてるし。

で、先生のライブver.をカバーすることになったのですが、
先生はライブでこの曲をとってもメロウにやってるのですな。
哀愁漂うイメージなのです。

そんなアレンジをカバーしたので、当初のイメージとは
ちょっと違う仕上がりになりましたが、
これはコレであり!
「癒やしのレゲエ」でございます。





まだまだ暑い日が続きますが、
夏の暑さや思いがけぬ出来事に疲れたみな様の、
どうか癒やしになりますように。

曲の詳細、参加メンバーのコメントはコチラをご覧ください。


ブログランキング参加中です。
良ければクリック願います。
(ランキングページに飛びます)

にほんブログ村 音楽ブログ ギターへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ


2018年9月 1日

BOSS WL-50


ワイヤレス・システムはずっと気になっていたのだけど、
どれもデカいからパスしてた。

ところが最近、各社からコンパクトなのが出て来ましたな。
で、BOSSからも出るというので気になっておりました。

BOSS、ってかローランドは何がスゴいかと言うと、
日米加、ほぼ同時発売なのがスゴいのです。
楽器屋のぞいたらもう売ってたので思わずゲット。


0801


手に入れたのはWL-50。
繋ぐ先がペダルとかオーディオIFとか色々なので、
ケーブル介して接続するWL-50の方が使いやすいかと。

あと電源OUTも付いてるので、他のペダル使うときにも便利。
そして「ケーブル・トーン・シミュレーション」ってのが
ちょっと気になったのであります。
WL-50はシミュがSHORT、LONGの2種あって、OFFも可。


0803


どれくらい違うのか(パッシブPUのギターで)チェックしたら、
自分の耳でも違いがハッキリ分かるレベルでした。

OFF>SHORT>LONGの順でハイが落ちてく感じ。
でもOFFだとちょっと不自然なうるさい音。

いつも使ってるシールド(Monster Cable 3m)の音は、
SHORTとLONGの中間ぐらいの感じでしょうか。
なのでメーカーが言うとおり、パッシブPUなら
ケーブル・トーン・シミュレーションを使うのが良いかと。

まぁ歪ませちゃえば分からなくなるような、微々たる違いなので
歪み命の方はどれでもOKかと思われます。


これまでヘッドフォンとギターのケーブルが絡むのが
とってもイヤだったのだけど、コレ使えば問題解決。


0802


本体は、BOSSのペダルとほぼ同サイズで
使用電池が手に入れやすい単3だったり、
トランスミッターとの接触部にフェルトが貼ってあったりと、
細部まで目が行き届いてるのはさすが日本のBOSSであります。


同じシステムでワイヤレスヘッドフォンが出ないかな。
Bluetoothだとタイムラグがあって使えないんだよなぁ・・・



ブログランキング参加中です。
良ければクリック願います。
(ランキングページに飛びます)

にほんブログ村 音楽ブログ ギターへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ


2018年8月14日

世良公則「銃爪」


銃の爪と書いて引き金と読む。ナイス!
ってコトでカバーしてみました。

実は世良公則って、昔はあまり好きじゃなかったんです。
だってこの曲を発表した当時、世良さん23才。
こんな曲を歌うには若すぎるじゃありませんか。
背伸びしてる感が半端なく、どうも苦手でした。


001


そんなイメージが変わったのがアルバム「照」
03年発表のセルフカバー集なのだけど、コレがカッコ良い。

曲に年齢が追い付いた感じで貫禄十分、カッコ良さも全開。
そんなワケで、このCDのバージョンをカバーしてみて候。

ボーカルはdaitakaさんです。
daitakaさん、トラブル抱えながらもこの歌いっぷり。最高っす。
何と言いましょうか、色気があるんですわ。もう惚れてまうやろ。

SoundCloudってのを初めて使ってみた。ちゃんと聴けますように。





ギターは全編NewカマーのJames Tyler。
エフェクターは、バッキング部をKemper ProfilerとBOSSのワウPW-3。
ソロはFractal AXE FX2で、ワウはEXPペダルつないで踏み踏み。

BOSSのPW-3はコンパクトで良いのだけど、
ワウワウやりながら弾くのは、小さ過ぎてちょいキツかったので、
AXEに車のアクセル並にデカいEXPペダルつないワウワウしました。

このバージョン、アレンジがとってもカッコ良いのだけど、
ちょっとヘビメタ系な感じなんですな。
特にギターソロなんかはヘビメタフレーズの連続。

ソコは違和感あったので、ソロは自分のイメージで弾いてみた。
ってか、ワウワウし過ぎててコピー出来なかったのがホンネ。


ボーカルがカッコ良いとオケも良く聞こえる、
今回もそんなステキなシナジーがよ~く効いてます。



ブログランキング参加中です。
良ければクリック願います。
(ランキングページに飛びます)

にほんブログ村 音楽ブログ ギターへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ


2018年8月 8日

Best Of You / Foo Fighters カバー


Foo Fightersの“Best Of You”をカバーしました。
Who Fightersじゃないよ、ってコレ前も書いたような。


01_2


前回はギターのみのコピーでしたが、今回は全編カバー。
そして何とボーカル入り。

歌ってくださったのはHeedy Miyagiさん。
Miyagiさんのホームページはコチラ↓

http://www.heedy.com

Miyagiさん、アメリカにお住まいとのことでアメリカ&カナダの
北米コラボとあいなりました。


Miyagiさんはですね、スゴいんですよ。
オケ作らせたらもうプロ並みで、そちらが本職っぽいのですが、
歌ってもスゴい。
聴いてもらえば納得だと思うので多くは語りますまい。
と言うワケでコチラも要チェック↓

https://soundcloud.com/heedymiyagi


使ったギターはPRS Brushstroke24と先日手に入れたJames Tyler。

新しいJTで全部録ろうと思ったけど、Foo Fightersのデイブさん、
セミアコ使っていらっしゃるんですよね。

当時のPV見ると、もう1人のギターもセミアコ。
原曲のイントロは何かふっくらしてて、いかにもセミアコって音。
その感じがストラトシェイプのJTでは如何ともしがたく、
そこだけPRS使いました。

音はFractal AXEで作ったのだけど、なんか物足りない感じ。
もうね、原曲のギターがド迫力の音なんですよ。

なので、AXEで作った音を更にAmpliTubeに通して
中音域の厚み、セミアコの箱鳴り感を狙ってみたんだけど、

まだまだ迫力不足の感は否めませぬ。
でもデモそれでも、ボーカルがスゴいので是非お聴きくださいませ。





Miyagiさん情報によると、Foo Fightersのレコーディングは
アナログのテープ録音らしく、それがあの音の大きな要因なのやも。
Foo Fighters、スゲェですな。


と言うワケでギターは原曲と比べると明らかに迫力不足ですが、
Miyagiさんのボーカルは負けてない!
お陰でオケも良く聞こえるという、ありがた~いシナジーを実感。
ホントにMiyagiさんには感謝であります。



ブログランキング参加中です。
良ければクリック願います。
(ランキングページに飛びます)

にほんブログ村 音楽ブログ ギターへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

«Helix Native & AmpliTube

フォト
2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

にほんブログ村

無料ブログはココログ